献血に対する私の考え。本当は献血をしたい

献血に対する私の考え

献血に対する自分の考え

「献血ルーム」って時々みかけますよね?
病院に場所を構えているのもそうですが、マイクロバス(献血バスと言われるものです)みたいなのがあって、「献血の協力をお願いします」と声をかけている姿を時々駅前などでみかけます。

 

ちなみに皆さん血液型ってなんですか?

 

私は「A型です。性格的には几帳面とか、神経質っぽく言われますよね。
しかし、この血液型による性格判断って根拠がないと言うか、日本とか一部の人が信じたり「活用?」して楽しんだりしているだけのようです。

 

占いは楽しむ分には良いですが、時には悩んだりする場合もあるので、それって少し違うかなと思いますね。
おみくじなんかもそうですけど、解釈はそれぞれ前向きに捉えていたり謙虚に捉えていたり、自分が元気に幸せになるようにうまく「活用」すればいいんじゃないのかなと思います。

 

私は若い頃に献血をやっていましたが、ここ最近出来ていません。

 

理由は「健康ではないからです」

 

と言っても何か重大な病気なわけではないですよ。
肥満や運動不足のために「健康でさらさらな血液」ではないので、お役にに立てないのです。

 

別に普段「人類の為に」とか考えているわけではないですが、血液が足りないときに役にたつくらいの貢献なら、全然協力したいと思っています。
いつも献血ルームの前やバスの前を通る度に、ちょっとテンションが下がってしまい申し訳ないなと思っています。

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